省エネルギーシステム事業

省エネ対応設備機器および自動制御機器等を活用することによって、施設内で100%稼働していた設備機器の稼働状況をセンサー等で把握し、可変制御することで全体のシステムとしてバランスよく省エネルギー化していきます。

 

3つの効率化の指針

「建築・環境・省エネ」

「生産ライン・システム」効率化

「省エネ機器・エネルギー」効率化

3つの効率化で循環型社会の

実現を目指します

7つのソリューション

エネルギー管理システム

EMS(エネルギー・マネジメント・システム)による省エネ量の把握

LED・高効率照明システム

既存照明をLED等に更新し、エネルギー量を低減。

 

コージェネレーションシステム

排熱を有効活用したコージェネレーションシステムを導入することにより、トータルなエネルギー効率を高めます。

 

圧縮・空気の運用改善、設備更新

コンプレッサ等の省エネ化

冷蔵・冷凍設備の運用改善、設備更新

R22から新冷媒ガス対応冷蔵冷凍設備への更新

冷媒ガス活性化フィルタの導入

熱源機器の運用改善、設備更新

高効率チラーによる省エネ空調設備の更新

ボイラ設備の更新

 

空調・給排気設備の運用改善、設備更新

ファン・ポンプ等のインバーター化

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